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ワークスペースで今日もいけないことをしてしまった

セックス

コーヒーを淹れてきた。

彼のを飲み込んだ後だし、眠気も覚ましたかったから。

外は雨が降り始めたみたい。

彼の横から自分の席に戻って、もうひと頑張りしなくちゃな。

ワークスペースで

いつものブース席

だいたい土日は彼とワークスペースで仕事や勉強をしている。

土日のワークスペースは、適度に空いていて静かで居心地がいい。

静かな空間で、みんなそれぞれパソコンに向かって、なにかしている。

小さくJAZZが流れてる。

彼と一緒の時は、向かい合わせのブース席に座っている。

一番部屋の隅のブース席。

ここの席は、死角なの。。

彼の隣に座ったら

彼と一緒にお昼を食べてお腹満たされたら、なんだか眠くなってきてしまった。

彼が「隣においで」と手招きする。

ソファ席の彼の横に移動。

彼の胸にぎゅっと抱きついて顔をうずめてみる。

このまま眠ってしまいたいな…。

彼が私の手を自分の股間に持っていく。

いつものこと。

お昼の後、眠くなると、男の人って勃起してしまう…のかな。

固く大きく勃起しているのをズボンの上から触らせてくる。

またこんなに大きくなっちゃったの?と。ささやきながら、優しくなぞってあげる。

どんどんカチカチになってくるのがおもしろくて、ズボンの上からおちんちんの形を手のひらで包み込んで撫で上げてあげる。

とても固く膨張していてきつそう…。

彼はズボンのベルトをカチャカチャならないように、そーっと外す。

ズボンのチャックを下ろす。

ぴちっとしたパンツにおちんちの形、先端がくっきり盛り上がってるのがぼろんと現れる。

こんなに大きくなっているのがズボンに押し込められていたのね。

かわいそうに、きつかったでしょう?と、パンツの上から撫でまわしてあげる。

彼はパンツも下げ、大きく充血した生のおちんちんを登場させた。

あら、またこんなところで出しちゃうのね。いけない人だなぁ。ここはみんなが集中して作業するコワーキングスペースなのに。

しばらくはじーっとおちんちんを見つめながら、スルスルのおちんちんの先端をやさしく指でつんつんしたり撫でたり。(本当は唇で感じたいんだけど、ぐっとがまん。)

竿の部分を軽く握って上下してあげたり。

おちんちんをジーっと見てると、先端の口みたいなところがパクパクして、なにか液体が光るのがわかる。

あの液体、舐めたらしょっぱいやつかな…。

おちんちんをジーっと見ながら、手で触っていると、お口に入れたくなってくる。

でも、ここはコワーキングスペースだから、ジーっと見て、がまん。

舐めたら、どんなかな、って考えながら、おちんちんの先端でキラキラしている液体をジーっと見てる。

フェラしちゃう

彼が私の頭をそーっと抑えて、自分の股間に向け沈めてくる。

舐めて、の合図。

いいんだ、舐めて。ここで。いいよ、とても舐めたかった。

大丈夫、たぶん人は来ない。静かに舐めれば大丈夫。

それに私はこういう背徳感が大好きだし。

お互い何もしゃべらず、無言のまま、私はされるがままに座っている彼の股間に顔をうずめ、おちんちんを口にふくんだ。

はぁ、おいしい。と正直思う。

ずっと舐めたかったから。

彼のおちんちんはホント無臭なの。こんなににおいがしないおちんちんってあるんだね。

だからいつでもどんな時でも舐めたいと思うし、口に含んだときに、オエッて思ったことも一度もない。

彼と出会うまでは、そんなにフェラチオは好きじゃなかった。

セックスレスの頃、舐めたくて舐めたくてしょうがない病だったくらい、私の性欲とフェラチオは密接に結びついていたのだけど、

実際舐めるとなると、においが気になり、期待していた楽しさを味わえないこともあった。(フェラチオより乳首舐めてと言われた時はそりゃあドン引きしたものだ。。詳しくはこちら

特にだんなさんのは仮性包茎だったからか、吐き気がするくらい違和感のある臭いと言うか味と言うか、「舐めて」と言われるのがイヤでイヤでしょうがなかったな。

でも、彼のおちんちんはいつ舐めても本当に無臭で、おいしいの。

もう、舐めるの好きな私にはぴったりのおちんちん。

こんな暑くて湿度の高い日でも、さわやかにおいしい。

私は彼のおちんちんを喉の奥まで入れ、苦しくなりながら、まずはおちんちんの長さを堪能する。

苦しいけど、おちんちんが喉の突き当りに入ってくる感じが好きなの。

はぁ、苦しい。でもたまらない快感。

彼は私の服をまくって、胸を触ろうとしてくる。でもそんなことしなくても大丈夫なんだよ、私は触られなくても舐めてるだけで気持ちいいから。

音が出ないように気をつけながら、おちんちんをお口の中で上下させる。

口とおちんちんの間に空間ができてしまうと、ぴちゃぴちゃじゅるじゅる、唾液の音が出てしまうので、しっかりくちびるで吸い付きながら上下させる。

お口がとても疲れるよ。

でも、静かなワークスペースにフェラしている音を響かせてしまったら絶対にヤバいのはわかっているから、必死に頑張る。

吸い込みながら上下させつつ、舌でれろれろと舐め動かす。

しょっぱい液が出てくる先端も舌先で舐め回したいんだけど、音が出てしまうから、それはここでは断念なの。

わかってる。もう何回もここでこういうことしているから。

今日は隣の隣のブースに人がいるからね。気をつけないと。

お口に出して

吸い込みながらフェラしていると、口の中で彼のおちんちんがさらに太くパンパンになってくるのがわかる。

彼の体にも力が入り、硬直してくる感じもわかる。

あぁ、イキそうなんだな、って思うけど、イク時合図してくれるかな、それともいきなり放出されるのかな、とちょっと舐めながら考えてしまう。笑

勢いよく精子が出てきたら、喉の奥、器官に入ってせき込んでしまったら困るし・・・とか考えてる。

たぶん今めちゃくちゃ気持ちいいのはわかるんだけど、いつ精子が出てくるか怖くて、つい舐めるのをストップしてしまう。

ゴッキゴキに太くなってきている中申し訳ないけど、舐めるのをやめて彼の顔を見てみた。

そしたら、彼、すっごいタレ目になってた笑。

で、いいよ、大丈夫、舐めて。と小さな声で言うの。

ほんとは「もう出る?」と訊きたかったんだけど、訊けなかった。

ぶっとくなったおちんちんを再び口に含み、顎もほっぺも疲れてきたけど、頑張って吸い込みながらお口でピストンする。(最後の力を振り絞って笑)

彼が小さな声で何か言ってた。聞こえなかったけど、たぶん出そうなんだなと思った。

出てきた。

上顎に、だらだらっと液体がかかった。

口の中でも熱くてドロッとしているのがわかる。

これだけネバネバして重い感じなら、器官にそうは簡単に入らないか。

出てきた精子がこぼれないように、おちんちんをゆっくり奥までくわえる。

吸い付きながら上に向かっておちんちんを徐々に口から出していく。

精子を全部吸い上げる。

私は普通にごっくんしてしまう。

彼の精子はとても自然に飲みこめてしまう。

彼はいつもごっくんしてしまう私を心配するけど、嫌だと思ったことは一度もない。

彼のは臭くもなんともないもん。臭い人のはほんと戻しそうになるくらい気持ち悪いんだけどね…。

(だんなさんのは生臭くてすごくきつかった…。すぐにひとつ残らずティッシュに吐き出して、歯磨きしたいくらい気持ち悪かった。)

フェラで射精に至ると私が飲み込んでしまうから、彼はいつもびっくりしている。大丈夫なの?と。

だから全然平気だよ、と言う。

精子を飲み込んだら、自分の席に戻り、ウェットティッシュをカバンから取り出し、彼に渡す。

おちんちん拭きな、って。

さぁ、もういやらしいことはおしまい。

私は自分の席に戻り、パソコンを開く。

これでお互い集中できるかな。

精子出したら、きっとすっきりするよね。

こんな所で、フェラチオして、ごっくんしたにも関わらず、何食わぬ顔でドリンクコーナーに行き、コーヒーを淹れてきた。そしてこれを書いている。

挿れちゃう時もある

たまに人がいない時には…

後ろから挿れてしまうのだけどね。

スカートをまくられ、下着を下ろされ、長ソファの上で四つん這いさせられ。

後ろから。

挿れただけでイッてしまいそうになる。

指でもなく舌でもなく、いきなり彼の太くて長いおちんちんが私の中に入ってくるの、そりゃあ気持ちいいよ。

挿れた瞬間、動かさずにその大きさと快感に体をよじらせ浸るの。最高に気持ちいい。

頭を振って、腰をよじらせ、声を必死に我慢して快感に浸る。

快感に悶える、ってこういうことだろうなって思う。

大抵彼もそれだけでも気持ちいいみたいで、私がきゅーっと締め付けながら、お尻をちょっとよじらせてるだけでイキそうになってる。

長く繋がる余裕はないから、初めの快感を逃がさずに、一気に二人で頂点まで上り詰める。

大丈夫な日なら中で出しちゃうことが多いけど、正直に言うと何回か紙コップにも出したことある。。(彼、紙コップに出すの上手 笑)

彼は精子も臭くない。びっくりするくらい無臭。

よく臭いでバレる、とか言うけど、彼のは臭わないから誰も気づかない。

ヤバいな。こんなこと書いていたら、今生理中だからか、めちゃくちゃしたくなってきてしまった・・・笑。

生理中は性欲増すタイプなので、わたし。

あー中出しできるけど、彼も勉強忙しいし、さすがに今日はもう時間がないね。

そろそろ帰らなきゃ。

ウソだかホントだかわからない変態みたいなこと書いちゃったな。

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