「繋がっているところ見てみたい」彼女の要望を叶えたときのこと

セックス

彼女の要望

彼女が伝えてきたことがあった。

「繋がっているところ、私からはよく見えないの。だから…、今度、写真撮ってくれないかなぁ?」と。「見てみたいの私の中にあなたが入っている所」と。

別に僕はそんな写真を撮っても構わないのだけれど、なんとなくこの関係性では、ルール違反やセキュリティ上の課題になる印象を持っていて(それは間違いないけれど)、今迄してこなかった。

そんな話、すっかり忘れていたのだけれど(恐らく彼女も)、先日、完全にお互いを求めることにのめり込み、それを体験したことを、ここに書いておこうと思う。

後ろの穴で繋がる姿を撮影

お互いを貪るように舌を絡め、乳首を口に含み、そして彼女の下の突起を舐める。

指を彼女の中に差し込み、刺激を送れば、指を伝い、肘から垂れ落ち続けるほどの愛液が溢れシーツを濡らす。

僕はその手を彼女のお腹の上で下向きに下ろす。
今度は僕の腕から指先、彼女のお腹の上へと、彼女の愛液が垂れ落ちて行く。そして濡らしていく。

その愛液でもう一方の手の中指も十分に濡らし、後ろの穴を広げながら指を差し込んでいく。

両方の手と指で前と後の穴を愛撫する。

前側に差し込んだ指達は、その中で後ろ側に折り曲げ、内側の後方に感じるポイントを刺激する。そこへ後ろの穴に差し込んだ中指が、彼女の体の中の粘膜を介し触れあう。

快楽に我慢できなくなった彼女は、「お口に入れて、舐めたいの」と僕に伝えてくる。

僕の物を口の中に含ませ、でも指は、充血し勃起した彼女の突起を、愛液を絡ませ執拗に擦り込む。
その刺激に耐えられなくなった彼女は、僕の物から口を離し、ベットの上へ倒れ込む。

僕は後ろの穴の中に差し込んだ指を洗うために洗面台へ向かう。その際、彼女に伝える。
「手を洗っている間、脚をM字に開き、自分の指で自分の突起を愛撫していなさい」と。

戻って来ると、ベッドの上で僕の方を向いて、僕に言われた通り、両脚を開き、自分自身で愛撫を続けている彼女が居る。

その彼女の口の中に、僕の物を含ませ、大きくなれば、僕はゴムを装着する。

彼女の前の穴に挿し込む。

彼女は、一瞬「なんで今日は着けてするの?」というような不服そうな表情を浮かべる。

でも、僕の目的はそのためにゴムを着けたのではない。

僕の目的は、十分に僕の物を彼女の愛液で濡らすこと。

十分に愛液がゴムに絡みつけば、前の穴から抜き出し、彼女の後ろの穴へと挿し込んでいく。

最近の彼女は、ローションが無くても僕の物を後ろの穴で咥え込むことができてしまう。

お互いの舌を絡めながら、ゆっくり時間をかけ、馴染ませながら、徐々に奥へ奥へと挿し込んでいく。

根本まで入り込むと、その強い刺激で海老反りになる彼女。

その時、ふと彼女の言葉を思い出した。

「見てみたいの。私の中にあなたが入っているところ」。

彼女と繋がったまま、奥を攻めながら腕を伸ばし、机の上にあるスマホを手に取る。

後ろの穴で繋がっているところは、まず直接、彼女の目で見ることはできない。

出し入れしながら後ろの穴に繋がり、快楽で前の穴から愛液が溢れ、彼女から僕の物に愛液が伝わっている写真が撮れた。

その画像を彼女に見せる。それを見た彼女は、ヒィーという表情を見せて、両手で顔を覆う。

だから繋がったまま体位を回転させ、今度は背後から繋がる。

そして今度は動画を撮ってみる。

今迄、繋がった動画を撮ることはなかった。当たり前だけど、後々、様々な問題の火種になる可能性を持っているから。

ことを終えた後、デバイスから動画は消去し、彼女と共有しているセキュアなCloud-strageへデータを移した。

AVよりもはるかに興奮する動画

その動画を観てみる。

なるほどー、という感想。

それは、AVを観るよりもはるかに興奮させられるものだった。だから、動画を撮る男性は多いのだろうなと。

彼女の感じる表情はやはり綺麗で、そして、その喘ぎ声はとても可愛らしくいい声なのだ。

ある記事で読んだのだけれど、男性の感じる女性の喘ぎ声には、突かれた勢いの反動でつい漏れてしまう「アン」という声、少し恥ずかしがるように我慢する「ッ…、アッ…」という声、「嫌、ダメ…」という否定形の声、自ら求めるような「もっと、お願い」という要求の声、そして「好き、愛してる」という漏れる言葉。らしい。

彼女はその全ての声と表情を発し表現する。

だから僕は、もっと彼女のその姿を見たいと思い責め続ける。

その後はバスルームで

その日は、結局、後ろの穴で一時間近く繋がっていたのだと思う。

僕の物を彼女のその穴から抜き出すと、彼女は前にのめり込むようにベットへ倒れ込み、まるで失神したかのように微動だにせず眠りに落ちた。

そして彼女の口の隙間から透明な涎がツーと、シーツへ垂れていった。

僕はその間にシャワーを浴び体を洗う。お湯をバスタブに溜める。

お湯が溜まるまでのその間、休みだけれど仕事のメールを机に向かい処理をする。その、全裸でうつ伏せになり、全く身動きすらしない彼女の美しい姿を横目で見ながら。

お湯がバスタブに溜まり切った音が聞こえた。仕事のメールを一通り処理し終え、彼女の耳元で「さあ、行こうか」と囁く。

うっすら目を開けた彼女を抱きかかえ、お風呂へ向かう。

彼女の伸び始めた下の毛を、改めて剃毛するために。

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