剃毛プレイ~僕が彼女の陰毛を剃毛したい理由~

セックス

「なぜ私の、そう…剃毛したいと思ったの?」

今日、それなりに混み合った帰りの電車の中で、彼女は突然聞いてきた。

だから、そのことについて書こうと思う。

彼女の陰毛を剃毛したい理由

それはやはり独占欲から来ているのだと思う。

彼女の未知の部分というか初めてのことを、僕が経験させたいと思ったからだ。

それが欲しかったのだと思う。

本能的な欲求だと思う。

彼女は自分でも剃ったことは無いと話していた。

誰かに剃られた経験も無かったと言った。

元々、彼女のその毛は薄めで、色も薄ら茶色の軽くカールしたような柔らかな質感だった。

その雰囲気や様子からしても、彼女の言う通り剃ったり剃られた経験はないのだろうと感じ取れた。

勿論そのままであっても芸術的に綺麗だったのだけれど、毛の無いそのままの彼女の姿を見てみたいという欲求があった。

柔らかな丘をそのまま触れてみたい、口に含みたいとも思った。

僕が初めて見ることになるし、僕にしか見せない姿でもあるだろう。

それはアナルで繋がった時の、新しい快感に悶える姿を魅せた、それと同じ要素を持っていると感じた。

僕しか見ることのできない、彼女の普段見せない姿、一面を、また見たいと思ったのだ。

過去の剃毛体験

彼女を剃毛する上で心配したこと

ある日、「あなたがしたいのならいいよ。今度、剃って」と彼女は僕に伝えてきた。

もちろん、心配はした。

彼女はまだお子さんと一緒にお風呂に入っていたからだ。

当然、お子さんも、その部分の変化には気付くだろうし、なんで下の毛が突然無くなったのか疑問に感じるだろうと心配に思った。

そしてもう一つ、過去の記憶を思い出し、気になることがあった。

トイレに気をつけないといけない。そう言っていた人がいたからだ。

初めて女性を剃毛した時のこと

僕には、過去にも女性を剃毛した経験があった。学生の頃のことだった。

一人暮らしの僕の家に、たまに上がり込んでくるその女性は、以前、韓国の男性と付き合っていた。

その男性にこう言われたらしい。
「韓国の女性はエステで綺麗にしているのに、なんで、陰毛そのままなの?臭いもあるし」と。

「結局、臭いって言われたの」

「失礼じゃない?だから絶対、そのままにしてやろうと思った」と笑っていた。

「でもね、本当は気になるの。だから感想を教えて欲しい」と僕に伝えてきた。

その人のあそこの毛はしっかり生え揃っていて、また硬めの質感だった。

割れ目の両脇を覆うように生え揃っていて、確かにその毛に尿の匂いが染み込んでいる感覚はあった。

だから少し悩んだけれど、「そうだね、少し毛からおしっこのような匂いはするかなぁ?」と僕は正直に答えた。

「やっぱりそうなんだ…、臭いんだね」とその人は言う。

僕は「臭いとかでは無いよ、それもあなたの匂いだろうから」と答えた。

その人は暫く考えた後、僕に伝えてきた。「今度、剃ってくれないかなぁ、下のあそこの毛を全て綺麗に」

それが僕が初めて剃毛をした経験だった。

剃毛をした後、「匂いはどう?臭くない?」と聞いてきた。

だから「匂いはしないよ」と僕は答えた。

「よかった。これで自信が持てる」と笑いながら話す。

数日後、その人は言っていた。「でもね、オシッコする時、ブワっと飛び散ってしまうの。だからコントロールできないから少し前屈みでしないといけなくなってしまった」と照れ笑いしていた。

多分、毛が長年、オシッコの飛び散りを抑えてきたのだろう。だからその匂いが毛に染みこんでしまったのかもしれない。

そんなことを思い出していたから、彼女も剃ったらトイレが大変になるのでは?と、少し心配になったんだ。

剃毛プレイ…彼女のを剃毛した日のこと

彼女の白い肌を傷つけないように、丁寧に刃を走らせる。

二人裸のまま、お湯に浸かり、溜めた湯船で刃をゆすぐ。その度に湯面に毛が浮かび、僕の身体に貼り付いていく。

彼女の脚をお風呂の縁に開かせ、上側から、そして谷間の奥まったヒダの部分を伸ばしながら、その部分に刃を当てる。傷をつけないように慎重に。伸ばしながら。

ヒダの部分は滑る、シェービングフォームをつけ、滑りを良くしているのだけれど、どうもそれだけではない様子。

彼女の中からヌルッとした粘液が溢れ出てくる。

多分Mな彼女は無意識に、剃り落とされていくこの作業の雰囲気に、感じてしまったのだろう。

綺麗に全てを剃り落とすと、彼女のふっくらとした柔らかな丘が露わになった。

そして、その中心にプックリとした小さな豆が、顔を出す。

綺麗な姿だ。

だから、全てを洗い流し、僕は彼女のふっくらとしたその丘に唇を沿わせ、口で含み、その小さな豆を舌で転がした。

粘度のあるやや甘い味と、同じように甘い香りのする液体が溢れ出てくる。

彼女であれば、僕はいつまでも舐め続けることができる。

多分、僕らの感覚は遺伝子レベルで合っているのだろう。だからお互い臭いとかまずいとは感じないし、逆に良い香り甘い味と感じるのだろう。

彼女とは離れることができない

最近、彼女は、外に小さく突き出した豆の部分が感じるようになってきている。

たまに自分でその部分を僕に擦りつけてくる。

多分、豆の部分を覆っていた毛が無くなったことから、繋がった時に、ダイレクトに擦れることで、より刺激を感じ易くなってきているのだと思う。

彼女は綺麗だ。

そして感じている姿、表情は、より綺麗になる。それは僕を引き出す。

彼女はいつも聞いてくる「私、本当に気持ちいい?」って。確認するかのように。

だから僕は「気持ちいいよ」といつも答える。でも少し彼女は、不服、不安そう。

だから、ここで改めて伝えようと思う。

それは事実だし、少しでも長く一緒に繋がっていたいと思う。

何より波長が合っていて、誰よりも心地よいし誰よりも気持ちいい。

彼女と繋がり、繋がることで心の会話をしている。お互いの存在を確認し合うような、愛し合う感情の会話を。

もう離れることはできないし、僕には彼女で充分。

その様に思える人に出会えたこと。感謝している。

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