W不倫で海外へ。台湾旅行②ロマンチック?な台湾旅行になりました

旅行

前回のお話はこちら↓

W不倫で海外へ。台湾旅行①ホテルマイステイズ蒲田に前泊
W不倫中の彼と海外旅行W不倫中の彼とまたまた台湾に行ってきました。ほんとは違う国が良かったんだけど、お互い無理なくリスクなく事を運ぶには、台湾がベストだったの。私は仕事と偽り、夏休みだし…と実家に子どもたちを預ける。少し離れた実家に子どもを預けたら、その足で彼と空港近くに予約したホテル...

台湾行きの機内で…

相変わらずの機内です…。

三人並びの座席だから、私は窓際、彼は真ん中。隣は若い男の子が座っていたのに。

彼はすぐ、わたしのスカートの中に手を入れてくる。

わたしは半眠りだけど、ちょっと感じてしまったような記憶は正直ある 笑。

入れて、とお願いしたような記憶もある。。

すごく濡れているらしい…自覚はないんだけどな。

機内なのに、 まったくもう…だよ。

彼ったら、快感の後の方がよく眠れるかなと思って、だって。

W不倫の僕らの機内の過ごし方。機内でも彼女を満足させる方法
海外旅行。W不倫の身だけれど。彼女とは、既に2回ほど海外へ旅行に出掛けている。これからも機会があれば、出掛けたいとは思っている。僕は、それなりに海外出張もあり、欧州、北米、アジアと今まで、仕事で出掛けて来た。彼女は、アジア圏を旅することが好きで、年に数回出掛けている...

台湾ローカル線で十分へ

彼とは2回目の台湾。

今回はローカル線で「十分」というランタン上げができる所へ行きました。

彼は外国の複雑な駅も電車にも、全然怯まず進む 笑。こういうところ、外国慣れしてるなーと思う。

海外旅行が趣味の私にとって、これは大事なポイントだったかも。

海外に慣れている人じゃなきゃ、尊敬できなくて、冷めると思うから 笑。

彼に出会えてホントわたし運がいいなーと思う!なかなかここまで合う人いないもん 笑。

十分で、二人でランタン上げた。

願い事を書いて。

彼はわたしの幸せばかり願う 笑。

私は彼と幸せになりたいのに 笑。

願い事を書いたランタンは、うまく天に上がっていきました。

ロープウェイで猫空へ

台湾のロープウェイにも乗った!

台湾のロープウェイは、超長くて、30分くらい乗って、「猫空」というお茶の産地のような所へ行きました。

頂上に着き、ロープウェイをおりたら、ちょうど夕陽が沈む時間!

山頂から、夕陽が沈んでいくのを見ることができました。

とてもきれいだった…!

夕陽のことなんかまったく頭になく、適当にロープウェイに乗るのは決めたので、運が良かったです。

山の中には、オープンエアのレストランやお茶屋さん?がいくつかあったので、ふらりと入ってみました。

そしたら、テラスからの景色が最高なカフェでした!

夕陽が沈み、まだオレンジ色だった空が、だんだん暗くなり、台北の夜景がキラキラし始めて…。

彼と中国茶を飲み、ゆっくり過ごしました。

夜景はきれいだし、テラスはとても涼しいし、お茶は美味しいし…素敵な時間を過ごせました。

帰りもまたロープウェイで。

今度は二人きりの貸し切り!

夜なので、夜景以外は何も見えないし、ロープウェイの中も小さな明かりだけで、まっくら 笑。

暗い個室で彼と二人きりとか、まずいシチュエーションですよ… 笑。

彼はまたスカートに手を入れるから、じゃあ、誰もいないし、しようよ、と言ったら断られた。

スイッチ入れるくせに、これだもん。

ダメなら舐めたい、と言ったら、これも断られた。

異国の法に触れて、公然わいせつで捕まって報道されたら大変だから、だって 笑。

うん、わかったよ 笑。それは確かにまずい 笑。どこに監視カメラがあるかわからないもんね。

でも舐めるくらいバレないじゃんねぇ、ずるいなぁ、いつも彼ばかり私を攻めて。私もドキドキするところで舐めてみたいのにな。

台湾から帰国

他にもいろいろ観光して、いろいろ食べて、台湾を満喫しました。

何度か台湾には行っているけど、こんなロマンチックな台湾旅行は初めてでした。

帰国便では、彼、おとなしくしてました 笑。

三列並びで、私が通路側で、彼が真ん中だったから。手を出せなかったって。

乱れる私、見えちゃうもんね 笑。

おかげでぐっすり眠れました。。笑

やっぱり彼と一緒だと、楽しいし、フィーリングが合うし、センスもいいし、私にないものを持っているから、旅の切り口が増えて、すごく充実する。

W不倫だけど…ほんとに出会えたことに感謝です。

私も彼もお互いを必要としているのに、どうして必要としてくれない人の元へ帰らなければならないのだろう…。

家族だからね。わかっている。家族関係は必ず守る。

日本に帰ってきたら、新宿のホテルに向かいます。

帰国しても、旅行は終わりじゃない。あともう一晩だけ、彼と一緒にいられる。

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